シングメディア・佐藤一樹のコラム

レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのデビューアルバム名はレイジ・アゲインスト・ザ・マシーン【これからの映像の話をしよう#001】

どうもこんにちわ。

映像ベンチャー企業シングメディア、サトウカズキです。

ついに、ついに、

レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのデビューアルバム、

レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのような

レイジアゲインスト・ザ・感で、

シングメディアのデビューアルバム、シングメディアがデビューしましたー!!

※わかりにくいボケですが、シングメディアのオウンドメディアがプレローンチされました。

まだまだ整え中です。

ほんと、いいんですよ、

世の中の既存のWebサービスを使わず、

自社のメディアから発信できるって感じが。

とにかく、

タナカとデザイナーのあいちゃんは最高なものを創り出しました。

最高です。さすがです。素敵です。

こんなこといいな、できたらいいな

あんなゆめ、こんなゆめいっぱいあるけどー

みんなみんなみんな叶えてくれる

不思議なポッケが叶えてくれるー

と、

突然ですが、

かの有名な国民的ネコ型ロボットのテーマ曲のしょっぱなでも歌ってる通り、

このシングメディアのシングメディアが、

※何度も言いますがオウンドメディアのことです。

ぼくたちにとってのグレーテスト不思議なポッケとなれるように、

こんなこと、あんなこと、

やっていければと思ってます。

そして、

やり続けていく過程で、

あーでもない、こーでもない、あーした方が素敵だ、こーした方が素敵だ、

などなどの思いや、やりとりが、

クソほど生まれるとは思いますが、

そんなクソは、

それはそれは、豪快に出しては流し、出しては流しを繰り返し、

メタクソに強かった、きりもみ式メタナイトにも打ち勝ち(スマブラ的な恨みが含まれがち)

僕たちにしかできない価値を生み出すために、

チャレンジし続けて、やり抜きたいなと、

サトウカズキ、現在34歳として、

11年半務めたAOI Pro.を卒業した身として、

今までやってたことと同じことやっててもしょうがないだろう、

と、

ただのオウンドメディアでは終わらせてたまるか、

と、

あえて暖房をつけずに、窓を開けてみて寒さを感じてみたり、冬なのに、

と、

我が身と心を奮い立てまくり、強く強く思っております。

そして、そんな中

2018年があっちゅーまに過ぎ去って、

もう残すところあと11日となっております。

こう数えてしまうと、時間が過ぎ去っていく早さに、

うわっまじかって気持ちは増しますが、

タナカと2018年5月にシングメディア創業してから、

いろいろな人と出会い、

いろいろな人と話し、

いろいろなことを学び、

いろいろなことを思い、

11月から安枝というシングメディア3人目の男も加わり、

そこからさらにいろいろし、

・・・とにかく、

いろいろでした。

なので、冒頭でも触れましたが、

「デビューアルバムが、一番最高だったよね、レイジって

って声が多いように、

「セルフタイトルのデビューアルバムこそ最強説

という勝手な説を大事にし、

この記事を終わりたいと思います。

年内にがんばって2018年のシングメディアの動画ブログをアップするぞー

(6月で止まってるーーー!)

がんばれシングメディア!

いけいけシングメディア!

WRITTEN BY
佐藤一樹

THINGMEDIA株式会社 Co-founder/取締役/プロデューサー。ドラマが好き、マキシマムザホルモンが好き、脳みそ震わせることが好き。